5月28日(木)、新国立劇場に駐日大使や文化機関代表が来場され、オペラ『ウェルテル』をご鑑賞になりました。
オペラ『ウェルテル』は、文豪ゲーテの『若きウェルテルの悩み』を原作とし、マスネならではの色彩豊かな音楽によってオペラ化された作品です。
アンドリー・ユルケヴィチの指揮のもと、チャールズ・カストロノーヴォ、脇園 彩、須藤慎吾、砂田愛梨、伊藤貴之、村上公太、駒田敏章、水野 優、肥沼諒子らの素晴らしい歌手陣に、駐日大使や文化機関の代表から大きな拍手が送られました。
>『ウェルテル』公演情報はこちら